【北欧の国エストニアから日本初上陸!】産地によって個性の違いを楽しめる、上品なハンドメイドチョコレートをお届け。

チョコ エストニア

北欧の国エストニアの有名チョコレートブランド『Chocokoo(ショココー)』の看板商品・Bean to Bar(ビーン トゥ バー)が日本初上陸!上品な味わいでポップで可愛いパッケージのチョコレートは自分へのご褒美やちょっとしたギフトにぴったり。


Kristel Lankotsさん

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人気チョコレート店『Chocokoo(ショココー)』は2015年に北欧エストニアの首都タリンで誕生。創設者であるKristel Lankotsさんはチョコレートへの愛情と、その原材料であるカカオへの限りない探求心から40歳で勤めていた会社を辞め、ショコラティエの世界に飛び込みました。そんな愛情深い彼女が生み出すチョコレートの数々はたくさんの人から愛され、食べ親しまれています。
『 It’s never too late to pursue what you love.自分が心から好きだと思えることであれば、人生のどの段階であっても挑戦することができる』
というKristelさんの想いがこもったチョコレートなんです。

『Bean to Bar』チョコレートをご存知でしょうか?
カカオ豆からチョコレートバーになるまで一貫した工程で製造されたチョコレートのことを指します。 カカオ豆本来の味を楽しむことができ、またカカオに含まれるカカオポリフェノールには、抗酸化作用、アンチエイジング効果、血液をサラサラにしたり、脳の活性化、集中力向上、便通改善など多くの効果があるといわれています。

今回はそんな『Chocokoo』の看板商品・Bean to Barチョコレートについてご紹介していきます。

原料にこだわり抜いた、身体にやさしい一欠片

チョコ エストニア

すべてカカオ70%以上のハイカカオなため、美容にも効果があるカカオポリフェノールがたくさん含まれています。原材料はカカオニブ、カカオバター、きび砂糖の、3つのみで、香料・添加物は一切含まれでおらず安心・安全に食べることができるのもこのチョコレートならではの魅力。

そのため甘いお菓子の代わりに、ChocokooのBean to Barチョコレートを食べることによって健康、ダイエットにもいい効果が期待できるのだとか。

笑顔あふれる愛されチョコレートと共に。

チョコ エストニア

オススメの食べ方はコーヒーやワイン、緑茶などと一緒に。
ちょっと一息つきたい時に、ほろ苦くも味わい深いチョコレートはいかがでしょうか。産地によってそれぞれの味の個性があり、その奥深さの違いを密かに楽しむのもいいかもしれません。

さまざまなシーンの自分への、また相手へのギフトで上質な愛されチョコレートをお楽しみください。

Bean to Bar Costa Rica 70% Kristel氏が “This is Chocokoo! “と呼ぶ一番のおすすめ。赤ワインのような芳醇で、フルーティーの香りが漂うフレーバー。

Bean to Bar Costa Rica 80% 既に好評であるコスタリカ70%と比べて、よりビターで深い味わいを楽しむことができます。ハイカカオチョコレート好きの方には、こちらがよりおすすめ。

Bean to Bar El Salvador 75% レーズンとベリーの香りを強く感じることができる風味が特徴。

Bean to Bar Indonesia & Costa Rica Blend 70% インドネシアとコスタリカのカカオをブレンドし、バランスのあるスモーキーなフレーバー。

Bean to Bar Philippines 80% 非常にまろやかで優しい香りのチョコレートで、カカオ80%であることを感じさせません。

Bean to Bar Vietnam 80% 少し酸味があり、後味のしっかりとした風味が特徴。

Bean to Bar Haiti PISA 82% 自然で素朴な味わいがあり、コーヒー、キャラメル、柑橘類のフレーバー。

Bean to Bar Honduras 80% 最初はビター、そして後からびっくりするほどの甘さを感じる、キャラメルフレーバー。

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文/笹本千尋


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