【クラシックホテルを訪ねて】長野・蓼科の森の中で過ごす上質なひととき『蓼科東急ホテル』の魅力

編集者が訪れたのは、長野の『蓼科東急ホテル』。歴史あるクラシックホテルの魅力とは?

クウネルの編集者が訪れたのは長野の『蓼科東急ホテル』。八ヶ岳山麓に広がる蓼科の森にひっそりと佇む洋館、40年以上の歴史があるクラシックホテルです。

現在休館中の『東京都江戸東京博物館』の館長を務める建築家・藤森照信さんの建築として、建物ファンにも愛されています。

赤いじゅうたん、ベイマツの柱、ラウンジの暖炉……。館内の隅々に品格があって、暖かな居心地の良さがあります。

冬の観光地は人もまばらで静か。ホテルのシンボルである円錐形の暖炉も独り占め。パチパチと音をたてる薪にマシュマロをかざし、スモアを楽しみました。(編集S)

蓼科東急ホテル

住:長野県茅野市北山字鹿山4026-2
蓼科東急ホテル公式HP

※こちらの記事はクウネルのInstagramより転載・加筆してご紹介しています。

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