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スマホといい距離感で暮らしたい。 〈バルミューダ フォン〉で築く、 豊かな時間、快適な暮らし。

バルミューダフォン スマホ 菜木のり子

スマホとの新しい関係性を提案する〈バルミューダ フォン〉を、〈クウネル・サロン〉プレミアムメンバーのふたりに試してもらいました。


Noriko Nagi
菜木のり子さん


【design】

手のひらサイズでファッショナブル。おしゃれで使っていて楽しい!

テレビのCFや雑誌で活躍するモデルの菜木のり子さん。おしゃれが大好きという彼女が迷わず選んだのが、バルミューダフォンのブラックカラー。

「お洋服も黒が好きなんで、黒のバルミューダフォンに黒のカバーをつけたオールブラックコーディネートが気に入りました。何をいれて出かけようと悩んでいたミニバッグにも、ジャストサイズなんで嬉しくて!」

自然に手になじむ形状を目指したデザインゆえ、バルミューダフォンの背面は曲線を描いている。仕事先で、また友人と語らう際、テーブルの上に置いたバルミューダフォンが最近は話題の的とか。

「ころんとしたコンパクトな形状が女心に刺さるようで、テーブルに置いた瞬間『かわいい! これがバルミューダフォン ? 触ってもいい?』と聞かれるんです。そしてチェスターフィールドのカバーやカスタマイズしたトップ画面も『のり子らしい!』と、褒められるんです」。

菜木のり子 バルミューダフォン スマホ 
実は私って荷物が多い人なんです。だからミニバッグにスマホを入れてぶら下げ、すぐに取り出すのが理想でした」と、嬉しそう。
スマホ バルミューダフォン 菜木のり子 
エレガントなドレスから、ちょっぴりロックテイストまで幅広く着こなす、おしゃれな菜木さん。
バルミューダフォン スマホ 菜木のり子
手のひらにすっぽり収まるサイズなので、流行りのミニバッグにも余裕でイン。「バルミューダフォンを使って、やはりコンパクトなスマホの方がおしゃれだなと思いました」
チェスターフィールドのケースをつけたバルミューダフォン。「女性はこの姿にイチコロ。かわいい、そのカバーはどこで売っているの?って、必ず聞かれます」
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【function】

すっきりしたトップ画面が、思考を整理してくれる

菜木さんが「バルミューダフォンのこんなところがマチュア世代に響くんじゃないかしら?」と言ったのが、まずサイズ感。「アイコンをタップするのに片手のまま楽々」

つり革につかまりながら、片手に買い物の袋を下げながら、親指で操作できる軽さと大きさ。

「しかもホーム画面のパーソナルストライプは普段使いのアプリや機能をショートカットとして設定できるんです。私はインスタグラムとkindleに設定してあるんだけど、電車に乗ったときに本を読もうと思っていても、今までは他のアプリが気になって開き、寄り道しちゃっていました。でもストライプのおかげでよそ見せず、本をさっと開いて読めるようになりました」

約138gという軽さはスマートフォンで最軽量級。小さな手にも収まるサイズ。背面のざらっとしたテクスチャーが持ちやすいと、カバーなしで使う人も多いよう。
「必要な時に片手で操作できるって楽なんだなあと、改めて感じました」。やはり使ってこそわかる操作性があると実感。
バルミューダフォン 菜木のり子 ホーム画面
菜木さんのトップ画面。ホーム画面の背景色、パーソナルストライプの色や向き、シグネチャーの字体を好みにカスタマイズできる。
パーソナルストライプの2色のうち、グレーをインスタグラム、ブラックをKindleに設定し、スライドするだけでアプリが開く。
ストライプを指でなぞるだけで「たとえば子供や親の電話を設定して、ワンタッチでかけられるのも便利ですよね」と。ストライプの向きは右利き、左利きに合わせて向きが選べる。
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【sound】

「圧」のない人間的な音や、潔く絞った機能性が心地よい。

「ファッショナブルなデザイン性が使っていて楽しい!」とバルミューダフォンライフにすっかり夢中の菜木さんは、目覚まし時計がわりにも使っているそう。「なんというか、バルミューダフォンの着信音には『圧』がないんです。

目覚ましに設定した電子音も、ピピピピのバックにふわーっとカーテンを開けるみたいな音が鳴るんで、叩き起こされている感じがしません」。充電する際の音やキーボードのタップ音、そしてカメラのシャッター音も、ふだん日常の中で耳にしているような音。

「そんな音への配慮にも、マチュア世代にふさわしい余裕を感じます。バルミューダフォンを使って、すべてが潔いスマホだと感じました。黒と白の2択という機種の選択肢もそうだし、機能も必要最小限でその後はカスタマイズすればいいので、自分らしく使えます。やさしいスマホなので、母にも買って、ふたりで一緒に使いたくなりました」

カメラには料理、人物、夜景モードも搭載。「食べ物が美味しそうに撮れるので、ついついあれこれ撮ってしまいます」
撮った写真もすぐにチェック。菜木さんのインスタグラムもチェックして。Instagram:@nagi_norico
お菓子のディテールも、こんな風に美しく!
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Kayo Shigemori
重盛佳世さん


【customization】

マチュア世代に多機能はtoo much!?必要なアプリで快適スマホ生活を。

「最近のスマホには、使わない機能が多すぎませんか?」そう問いかけたのはエッセイストの重盛佳世さん。

著書『全くダメな英語が1年で話せた! アラフォーOL Kayoの「秘密のノート」』シリーズが、累計30万部のヒットとなり、現在は執筆活動の傍ら、外国人向け高級マンションのコンシェルジュとしても活動しています。 重盛さんが使い始めて気に入ったのは、そのシンプルさ。

「最低限の必要な機能が揃っていて、あとは自分でカスタマイズできるんです」。まずはホーム画面をカスタマイズ。パーソナルストライプには使用頻度が高いスケジュール管理アプリ[Scheduler]と[Memo]を設定しました。「スマホの機能が、便利になるほど窮屈に感じます。若い頃なら新しいものに飛びつきますが、マチュア世代は必要な機能だけを、ゆっくりひとつひとつ大事に使える方が心地いいんじゃないかと思うんです」

また「リラックスモード」を設定しておくと、集中したい執筆中や就寝中には電話を伏せることで音が消え、カメラレンズ横にLEDランプがやさしく点灯して知らせてくれるのです。「私はスマホ中心の生活ではないから、この機能は本当にありがたいです」

重盛佳世 バルミューダフォン ホーム画面
パーソナルストライプに[Scheduler]と[Memo]を設定したので、アイコンを削除し、そこに[Google フォト]と[Google マップ]を追加したそう。
重盛佳世 バルミューダフォン
執筆中も通知音が鳴ると、ついラインをしたり、インスタグラムを見始めて集中力が途切れてしまいがち。そんな時こそ「リラックスモード」を。
リラックスモード 画面 重盛佳世 バルミューダフォン ホーム画面
簡単に「リラックスモード」に切り替えられます。
作業 重盛佳世 バルミューダフォン ホーム画面
バルミューダフォンを伏せておけば、 執筆や作業に集中できる。
着信は、このようにレンズ横の光でお知らせ。
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【application】

メモ魔の私に最適の[Memo]アプリ。ネタ保存や買い物メモに大活躍!

重盛さんがバルミューダフォンでもっとも気に入ったのがメモアプリ。「メモ枠の上が、付箋のように色分けができ、指で場所を移動させたり、画像も貼り付けられるんです。私の著書『全くダメな英語が〜』も実はメモから生まれた本なんです」

マチュア世代は仕事、家庭のこと、親のこと、子供のことなど、日々こなさなければいけないことが山のようにあります。項目ごとに色分けしたり、視覚として残したいものは写真をつけて貼ればいい、付箋感覚で使えるメモなのです。またメモの優先順位を変えてTo Do Listのように使い、終了したらその項目に線が入ります。メモ枠自体が要らなければ、そのまま画面右下のゴミ箱にスライド。

「英語本の執筆に加えたい英語のフレーズに出会った時、また日々の買い物メモなども貼り、それを俯瞰で見ることで頭の中も整理できるし、スマホの中ならなくなりがちなメモをなくす心配もありませんね」

画面 重盛佳世 バルミューダフォン
アイデアが浮かんだ瞬間、それをメモに落とし込むのが重盛流。そして溜まったメモから、一冊の本が生まれていくのです。
メモ 重盛佳世 バルミューダフォン
これが重盛さんのメモ。調べものや、次の英語の本のネタとなる英語のフレーズだったり、アイデアを書きとめたり。項目ごとに色分けされ、きちんと整理。見つけた画像をすぐに貼り付けられるのが楽だそう。
スケジュール 重盛佳世 バルミューダフォン
重盛さんはオリジナリティを大事にしています。そしてバルミューダフォンにもそのオリジナリティを感じて共感したそう。
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「バルミューダの計算機は国ごとのドルやユーロのみならず、イギリスのポンドや中国の元など数カ国の為替計算ができるすぐれもの。イギリス滞在中やヨーロッパを旅行する際に、これがあったらどれほど楽だっただろうと思いました。

そして機能云々より、それをバルミューダの社長ご自身が「欲しかったら作った」という心意気にも共感しました。まさに私の英会話本がそんな思いから生まれたものだからです」

バルミューダフォンが生まれた背景にある「スマホはあくまで人間の道具であり、使っていて楽しく、必要最小限の機能で人の役に立つ道具でありたい」というコンセプトに大いに納得したという重盛さん。

「付箋を貼るように使える[Memo]や、記憶を切り取る[Camera]もそう。多機能なスマホに操られず、自分らしく使える機能がたくさん。使ってわかりました! バルミューダフォンは、余裕のある大人にこそ似合うスマホですね」

重盛佳世 バルミューダフォン モード
[Camera]のモードもいろいろ試す、研究熱心な重盛さん。
料理、人物、夜景などのモードがあり、さまざまな撮影を試す重盛さん。
重盛佳世 バルミューダフォン 撮影画像
部屋の一角で、アートとともに飾った花を撮影。そのまま本のカバーになりそう!
画面 重盛佳世 バルミューダフォン
[Scheduler]は2本の指でつまむように動かすピンチイン(画面縮小する)ピンチアウト(画面を拡大する)できるのが便利。月ごと、週ごと、その日ごとなど、可視化してみられる。
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写真/古谷利幸(F-REXon)   編集・文/今井 恵

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