帰省土産に。どんぐりを使用したクッキー!?宝石箱のような缶に詰め込んだ『GINNOMORI』の<プティボワ>。

銀の森 GINNOMORI プティボワ 

帰省の際やちょっとしたギフトを贈る際に喜ばれること間違いなしのお菓子を紹介します。宝石箱のように美しい缶の中には、森の恵みを取り入れた14種類のバラエティ豊かなクッキーが詰め込まれています。

プティボワとは?

銀の森 GINNOMORI プティボワ 

フランス語で小さな森を意味する『プティボワ』。パティスリーGINNOMORの代表的な商品で、蓋を開けた瞬間の見た目の美しさからSNSでバスり中。とある女性誌の取り寄せ人気スイーツランキングにて1位を獲得するなど好評です。

宝石箱のようなクッキー缶の中にはどんぐり粉やクマザサなど様々な森の食材を使い、個性豊かな食感に仕立てられたクッキーが隙間なくぎっしりと詰め合わされています。長年おせちを製造している会社ということもあり、吹き寄せ盛りの技術を応用し最初から最後まで人の手で作っているのだとか。

ファンタジーな世界観のコンセプトも人気の理由!

銀の森 GINNOMORI プティボワ 
岐阜県にある恵那本店の店内風景。青を基調としたGINNOMORIは幻想的。
銀の森 GINNOMORI プティボワ 
缶もクッキーもこだわったパティスリーGINNOMORIを代表する商品。
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商品にストーリーを持たせていることも魅力の1つです。こちらのクッキーを作っているパティシエは2匹のリスという設定。岐阜県にある恵那本店の店内はGINNOMORIという現実には存在しない架空の⻘い森があり、その森に暮らしているチェスとナッツというリスがお菓子を作っているパティシエなのだとか。リスたちが作ったクッキーだなんて素敵です!

2匹のパティシエはそれぞれ性格も異なり、得意分野があります。販売しているスタッフも世界観を守りながら接客している為、そんなファンタジーな世界観を支持するファンも多いのだそう。

こだわりの全14種がぎっちり、中にはどんぐり粉が入ったクッキーも

銀の森 GINNOMORI プティボワ 
料理長・チェスと副料理長・ナッツが好物のどんぐりで作ったクッキーが5種類入ってます。
銀の森 GINNOMORI プティボワ 
開けた瞬間に広がるのは丸や四角、色とりどりのクッキーが…!目で見ても楽しめます。
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まず、缶を持った際の重量感にびっくり。本当にクッキー?と思うほど。開けた時に目に飛び込んできたのは、隙間がないほど締め込まれたクッキーたち。1枚1枚手作り、盛り付け工程も人の手でこだわり抜いた一品。なかでも国産のどんぐり粉を使用したクッキーは独特の苦味がアクセントになりクセになります。

寒いこの季節にホットミルクやコーヒーと共に家族や友人とシェアしながら、自分へのご褒美に少しずつ楽しみながら召し上がれます。

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