‟世界一履き心地の良い”バレエシューズブランドから、上品なクロコの型押し素材が新登場。

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「世界一履き心地の良い靴で世界中の人を笑顔に」がコンセプトのバレエシューズブランド『kurun TOKYO(クルン トウキョウ)』。ペタンコなのに一日中履いても疲れないというパンプスは、多くの大人の女性たちから支持を集めています。

履き心地の良さに徹底的にこだわった『kurun TOKYO』。2年以上の歳月をかけて開発され、浅草の工場で職人がひとつひとつ手作りする靴は、なんといっても、片足約100gという究極の軽さが魅力。履いていることを忘れてしまうほどの軽さと、オリジナルの柔らかなソールは、2019年の発売以来、着実にファンを増やしてきました。
また、販売経路はオンラインショップのみなので、最高品質の素材を用いながらも、リーズナブルな価格帯も人気のひみつです。

2020年春は、リピーターからの要望の多かった、定番のエナメル素材をモダンにアップグレード。上品なクロコの型押しを重厚感のあるシープスキンを用いて、オリジナルのマテリアルで開発したそう。
さらに、今シーズンは「サスティナブル」「エシカル」「自然=Natural」といった、環境問題を意識した春らしい淡色を取り入れています。
新素材のクロコは、自然や大地を彷彿させる、ニュートラルなベージュやモカ、ピンクのほか5色展開で、定番人気の箔素材にはメタリックカラーの3色も新たに加わります。

アイテムはこれまで通り、シャープな見た目のポインテッド・トゥと、フェミニンな印象のラウンド・トゥの2タイプを展開。サイズも、21.5cm〜26.5cmまで、0.5cmピッチで用意されているので、じっくり吟味して自分にぴったりの一足を見つけたいですね。

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