【脚本家・中園ミホさんが恋した4冊】「この本に出会っていなかったら、脚本家にはなっていなかった」

記事に戻る

2/3

夜中の薔薇

本を開いたら最後、やめられない、 止まらない。ご飯を食べるのも、眠るのも忘れて本の世界に入り込んでしまうという脚本家の中園ミホさん。何度も読み返すほど夢中になった本や、初めて...[続きを読む]