IH対応! 軽くて手入れがしやすい、有元葉子さんの鉄フライパン 【#わたしジャーナル】


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今日は、 #クウネル偏愛ものから@junmiikedaさんの愛用品である片手フライパンをご紹介します。

@junmiikedaさんは、8年前に家を新築することを機に、IH対応の軽い鉄のフライパンを探していたところ、『有元葉子さんの片手フライパンシリーズ』に出会ったそう。18cm、20cm、22cm、24cm、26cmセンチの5サイズを愛用中。

「料理によってフライパンのサイズを合わせることが大事で、調味料や具材の量などにきちんと合わせて調理すると美味しくできると知ってから、この片手フライパンシリーズがぴったりだと思いました」

有元葉子さんの書籍『私のフライパン料理』(文化出版局刊)を参考に。

「一番小さい18cmは、朝のお弁当のソーセージや卵焼きなどさっと焼けて使いやすいです。チーズダッカルビや麻婆豆腐の時など、辛い料理が食べたいときに、息子用と分けて作るのにも便利。18cmには息子用の辛くない料理を、20cmで大人用の辛い料理を、など2サイズを同時に使うことも多いです」

サイズが小刻みなので、その時の人数や量に合わせてぴったり調整できるところも使い勝手が良いそう。

持ち手が短いのが特徴的。

重ねて収納できて、省スペース。

鉄フライパンとは思えないほど、すっきりとした見た目。

出来上がったらそのまま食卓へ出して、熱々でいただく。

薪ストーブの時期には、1日の終わりにここで水分を飛ばすことが冬の風物詩に。

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「使った後は、食器用洗剤でゴシゴシ洗った後は水気をふき、火にかけて水気を完璧に飛ばせば完了。オイルでコーティングする必要もなく、そのまま重ねて収納しています。書籍の中で「油をぬると、ほこりや虫を呼ぶなどかえって不衛生なので、このまましまってしまいます」と書いてあったので、その通りにしています。8年経った今も、ひとつも不満がない素晴らしいフライパンです!」


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