紫外線から肌を守りながらビタミンDが生成できる世界初の日焼け止めが日本初上陸。

ソーラーDの日焼け止め

2020年7月、紫外線から肌を守りながらビタミンDが生成できる全く新しいタイプの日焼け止めクリームが、日本に初上陸しました。

数多くあるビタミンの中でも、骨の健康や抗うつ効果、免疫力サポートにも大いに関与しているとされ、今、注目されているのが「ビタミンD」。
太陽を浴びることにより皮膚上でつくられるため、“サンシャイン・ビタミン”とも呼ばれているそうです。
しかし、太陽を浴びると、気になるのが紫外線……。

紫外線対策先進国であるオーストラリアから上陸した「ソーラーD」は、紫外線から肌を守りつつもビタミンDの生成を妨げない、世界初の画期的な日焼け止めクリームです。
ビタミンDを皮膚上で生成させるためには紫外線B波が必要不可欠です。従来の日焼け止めでは、A波もB波も防御しますが、「ソーラーD」は、B波の一部の波長だけを通すことを可能にしました。B波の波長帯のうちビタミンD生成可能な約290〜310 nmの波長だけを通過させ、有害な約315〜380 nmの波長を効果的にフィルタリングしてくれます。
顔にもボディにも使え、石鹸で簡単に落とせます。つけ心地もシルキーでベタつかないのも嬉しいところですね。

また、ビタミンD研究の第一人者、斎藤糧三先生率いる日本機能性医学研究所からリリースされたサプリ「CV-X」は、ビタミンDをはじめ、ビタミンC、グルタミン、亜鉛を高配合しています。
オールインワンタイプのサプリメントは、免疫力アップに頼もしいアイテムです。

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