大人が着たいユニクロがここにある。銀座の「ユニクロ 東京」は、クウネル世代におすすめです。

ユニクロ トウキョウ

6/19にオープンしたばかりの「UNIQLO TOKYO」。「東京から、世界を美しく。」をキーワードに、ベーシックでナチュラルなウェアが圧倒的な数でそろいます。クウネル読者のワードローブに自然に溶け込む「LifeWear」を見に出かけてみては?

話題のUNIQLO TOKYOは、その昔「プランタン銀座」があった場所(現、マロニエゲート2)に6/19にオープン。
ユニクロが近年、大切にしている「 LifeWear 」のコンセプトが強く発信されている店舗なようです。 「 LifeWear 」 とは 「あらゆる人の生き方を豊かにし、そしてより快適に変えていく究極の日常着」 という思いが含まれたユニクロのウェアで、幅広い層の人の日常になじむ洋服です。実際、最近のユニクロの洋服は、ベーシックでシック!私自身、ワンピースやシャツなどヘビーローテーションで楽しんでいます。

さて、 UNIQLO TOKYO ウィメンズフロアは世界最大級のラインナップなのだそうで、他の店舗では見たことのないようなアイテムもいっぱい。マネキンさんのコーディネートもすごくおしゃれで参考になります。

スタンドカラー好きにはたまらない、最近のデザイン。色バリもナチュラルで素敵です。

圧巻の品ぞろえ!

シンプルなワンピースも、小物使いで雰囲気がガラリと変わる。

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個人的に嬉しいのは生花コーナー。ファッション以外でも日常をカラフルに彩ってほしいとの思いからスタートさせた提案で、すでに何店舗かで始まり話題となっていましたね。驚くべきはそのお手頃価格ぶり。市場から直送されたフレッシュな生花やグリーンが、1束390円、3束990円、しかもお好きな組み合わせを選べるというサービスも。私はこの日、白いバラとカーネーションのブーケを購入しました。この素敵なブーケも990円! 銀座一お手頃なブーケではないでしょうか?!

白&グリーンのブーケと、多肉・センペルピウムの鉢植え、どちらも990円。

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トータルクリエイティブディレクター・佐藤可士和さん、世界的に注目のスイスの建築家ユニット、ヘルツォーク・アンド・ド・ムーロンらが作り上げた世界観を見るだけでもときめきます。

セレクト素敵な本の販売も。

UT(ユニクロのTシャツ)のアーカイブコーナー。

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