どこでもリフレッシュできる魔法のアイテム。スイスの修道院由来のロールオンオイルとパリ発の紙石鹸。

ナリンのロールオンとBULY紙石鹸

ちょっとしたことで気分が落ち込んだり、なんだか元気が出ないときってありますよね。そんなとき、手軽にリフレッシュできる香りのアイテムがあれば頼れる味方になってくれるはずです。

なぎのりこさんが普段、必ずバッグに入れて持ち歩いているという香りのアイテム2つを教えていただきました。

ひとつめは『nahrin(ナリン)』のハーブオイル。スイスの修道院に中世から伝わるハーブレシピをベースにして作られる、ナチュラルなブレンドアロマオイルです。 ロールオンタイプなので、かさばらず、気分を変えたいときに手首や首筋など、直接肌に塗って楽しむことができます。

そしてもうひとつが『OFFICINE UNIVERSELLE BULY(オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー)』。ビュリーは、基礎化粧品、アルコールを使用しない水性香水、世界各国から集めた植物オイルやクレイなどを取り揃えた、パリ発の総合美容専門店で、日本国内でも感度の高い女性たちから高い支持を得ています。

スキンケアはもちろん、オードトワレやポプリ、さらには職人によって丁寧に作られた歯ブラシ、爪切りに至るまで様々なアイテムを取り扱えていることも魅力で、中でも、なぎさんのお気に入りは日本製の紙石鹸。

「どこにいても、この紙石鹸があれば、大好きなビュリーらしい優雅な香りで手を清潔に保てます。本のしおりとして挟んだり、バッグに入れておくだけでも香りが楽しめますよ」

/

キーワード