早い者勝ち!『ミナ ペルホネン』おなじみ柄の生地で作ったあずま袋が数量限定で販売中

人気のテキスタイルを使った限定バッグ

江戸時代に、西洋のバッグに憧れた江戸人(あずま)が風呂敷から考案したといわれる「あずま袋」。

生地には『ミナ ペルホネン』の「dop」を使用。表裏が異なる色で織られた、両面モールスキンのダブルフェイス生地で、優れた耐久性と風合いが特徴。※写真は「tambourine」バージョン
パッと見て"ミナ"と分かるおしゃれなデザインと、仕切りがなく、小ぶりに見えながらたっぷり入る容量も魅力。風呂敷のように折り畳めるので、普段遣いだけでなく旅行にも便利です。

コンパクトな佇まいながら、お出かけに必要なものはきちんと収納。ポンポンと気軽に入れられて、見た目はきちんとまとまります。
スタイリングに彩りを添えるカラバリ4色

〈tambourine〉一般発売価格22,000円、カラーはネイビーとライトグレーの2色展開。※応援購入につき購入時の残数によって割引率が異なります
カラーバリエーションは4色。オールシーズン使えるベーシックなカラーが揃い、それぞれの生地に合わせた持ち手のレザーもポイントになっています。

〈choucho〉柄はグリーンとオリーブの2色。サイズは全てマチなしの幅32.5cm×高さ41.5cm(ハンドル部分は約14cm)。

ハンドルは持ちやすいレザー仕様。生地に合わせた色使いはアクセントにも。
販売期間は11月29日(金)までですが、数量限定のため、なくなり次第終了。また、割引率は高いものからなくなっていくので、購入はまさに早いもの勝ちです。

手持ちや腕に掛けて使いやすいデザイン。薄着の時は肩掛けも◎。
過去に別の生地で販売した「あずま袋」は予定枚数が早期終了、追加販売も完売するほど好評だったというこの企画。気になったら、ぜひ早めにチェックしてみてくださいね。
三島家具マクアケプロジェクト:https://www.makuake.com/project/mishimakagu11/